5年前の自分のお肌とを、比較して思う事

5年前の私のお肌とは、今みたいに弱そうで少したるみあるお肌では
なかったと思うのです。

お肌の感じは年々と、違ってくるのです。

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娘に私のお顔の画像を送って感じることは、
遠く離れて暮らしている事で、お母さんは老けた感じがしてきたと
心の中では思っているのでしょう。

自分自身と娘のためにも、日々のかなりの努力はしてはいるのです。
若い時よりもメイクもしっかりとして、チークなど最近ではオレンジ色で
若さをだしています。

表情筋を鍛えていることで、皮膚のハリをもっとさせたいと頑張っています。
確かにお仕事に行っても、人と笑いがあれば頬骨が痛いと感じるのです。
「痛いっ」と言って、お友達と笑いながら頬に手をやるのです。

一人暮らしの為に、私は笑う機会が少ないものになっていると思います。
その為に、筋肉への鍛えられ方も違う様な気もします。

お顔の体操をするために、1日に何回も「あえいうえおあお」と大きめに皮膚を
動かせて言うのです。

若く見える様にしたい為にも、筋肉に厚みが出れば若さはでると思っています。

娘が私に若くいて欲しいために、ドモホルンリンクルのサンプルを
今日送ってくれました。

お化粧落としのジェルから始まり、8種もあるものです。
泡の集中パック・美活肌エキス・保護対策乳液などもありました。

遠く離れて暮らしている親に、お金を使わないでの親孝行です。
親の私には、いつまでも若い感じでいて欲しいのでしょうか。